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推薦図書 「ワクチンよりも大切なこと」 

コロナ騒動が始まって1年半が経過し、いつになったら収束を迎えるのだろうかと不安を待って居られる方も多いと思います。
実際は日本では、もはや収束を迎えていると言える状態になっていると言えます。感染者の9割以上の方は不顕性感染で症状がなく、発症者は1割を切っています。発症しないと言うことは、免疫力があって、ウイルスに打ち勝っている健康な人です。そして発症者の多くも軽症で重症化して亡くなる方も随分少なくなっています。もはや以前の風邪をこじらかして亡くなる方がいる程度になっていて、通常のインフルエンザよりも怖くない状態になっているのです。しかし未だに国も収束宣言をせず、マスコミも報道を通じてコロナ騒ぎを煽っています。
今回の推薦図書の著者:本間真二郎先生は、かつてアメリカの「国立衛生研究所」でウイルスとワクチンを研究していた専門家です。
コロナウイルスやコロナワクチンについての正しい情報を包み隠さず公開されています。
是非、一人でも多くの皆さんにお読み頂き、そして不安を解消して1日も早く以前の生活に戻れたらと願っています。
本間先生は、facebookで私も友達になって頂いております。10月6日に発刊されて1週間あまりで完売となり入手できなくなっていましたが、急遽増刷されていますので、購入できると思います。価格は1,650円(税込み)、講談社より発行されています。